CGI
初心者ゴルファーによるゴルフ入門。女性ゴルファー向け情報も満載!!
初心者ゴルファーによるゴルフ入門
これからゴルフを始めようとしている方やゴルフを始めたばかりの方に、ゴルフの楽しさを味わっていただくお手伝いができればと思っています。
当サイトでは、まだまだ初心者の私が、ゴルフを始めた当時に知りたかったことや、こういう事を知っていれば便利だったということを紹介していきます。
|
プロフィール
|
商品販売について
|
更新履歴
|
リンク
|
|
掲示板
|
ゴルフ日記
|
お気楽主婦♪ひろみのゴルフ日記
|
夫婦でゴルフ
TOP
>
ゴルフのルールとマナーを学ぶ
>グリーンでのルールとマナー
Contents
道具をそろえる
練習をする
ゴルフのルールとマナーを学ぶ
自宅からスタートまでのルール
ティインググランドでのルール
スルー・ザ・グリーンでのルール
ハザードでのルール
グリーンでのルール
ホールアウト後のルール
昼食時のルール
ラウンド終了後のルール
ゴルフ場に行く
スコア管理とハンディキャップ
ゴルフ代を稼ぐ方法
中部銀次郎に魅せられて
私が今までに行ったゴルフ場
これまでに私が行ったゴルフ場を体験談とスコア付きで大紹介。
こちら
からどうぞ。
人気ゴルフ場紹介
当サイトから予約されたことのあるゴルフ場を紹介しています。
こちら
からどうぞ。
相互リンク受付中
当サイトでは、相互リンクをして頂ける方を募集しております。リンクして頂ける方は、
こちら
までご連絡ください。
サイズ:88x31
バナーが必要な方は、こちらをダウンロードしてお使いください。
グリーンでのルールとマナー
前へ
|
次へ
初心者ゴルファーにおすすめのゴルフ場ガイド
夫婦&カップルにおすすめのゴルフ場ガイド
あなたの自動車保険はまだまだ安くなります!
簡単に数万円の節約ができてしまうかも?!
梅雨だってゴルフを楽しんじゃおう!!
お気に入りのレインウェアを着るチャンス
ホールの仕上げのグリーンでも守るべきことがあります。パッティングは特に集中力を要しますので、それぞれのプレーヤーの気遣いが必要です。ここでも他のプレーヤーの邪魔をしないことが大切です。
グリーンに乗ったら
ボールがグリーンに乗ったら、まずは
マーク
をして拾います。そして他のプレーヤーが全員グリーンにボールを乗せるまで待ちます。
ただ、他のプレーヤーが時間がかかるなど状況によっては、先にパッティングを進める場合もあります。でも、初心者では判断が難しいと思いますので、慣れている人の指示に従ってください。
ピンを抜く
全員がグリーンにボールを乗せたら、カップに一番近い人がピン(旗)を抜きます。抜いたピンは、グリーンの外で視界に入ったりしてパッティングの邪魔にならないところに静かに置きます。
全員がグリーンにボールを乗せても、カップまでの距離が遠い場合などには、ピンを持ってカップの場所を示してあげることがあります。これは慣れている人にやってもらった方がいいでしょう。
カップに遠い人から打つ
パッティングの順番は、カップから遠い順です。自分は何番目に打つのかをボールの位置から判断しておいてください。
確実にカップに入るような位置にある場合などは、この順番とは無関係にその人が打つ場合もあります。もし、自分のボールがそのような位置にある場合には、「先にやらせてもらいます」と許可を取ってから打ちましょう。
他人のラインを踏まない
他人のラインは絶対に踏んではいけません。ラインとは、ボールからカップまでを結ぶ線です。このラインは一直線とは限りませんので、ラインをまたぐこともやめた方がよいです。ボールの後ろを歩くようにすれば間違いありません。
他人の邪魔をしない
他人がパッティングをしている最中は邪魔をしてはいけません。当然ですが、話をしたり物音をたてることは慎みましょう。また、動いたりしてもダメです。パッティングする人の視界に入るところや背後に立つことも避けてください。
もう一つ他人の邪魔をしないために知っておかなければならないことは、ライン上やカップに自分の影を落とさないということです。自分の影がどの方向に出ているのかにも気を配って立つ場所を決めてください。
OKパット
アマチュアゴルファーのラウンドには、「OKパット」というものがあります。カップとの距離が1グリップ以内の位置にボールがあるときに、次の1打で入ったことにしてしまうというものです。この判定は一緒に回っている人たちが行ないます。間違っても自分から「OKですか?」と聞いてはいけません。
もし「OK」と言われたら、「ありがとうございます」とお礼を言ってボールを拾いましょう。このときスコアにこの「OK」の分の1打を足すのを忘れないで下さい。
葉っぱなどはどかしてもOK
グリーンでは、パッティングの邪魔になる葉っぱ、枝や石などをどかすことができます。ただし、ボールが動いている間は取り除くことができません。パッティングをした後に、ボールの行き先に葉っぱがあることに気がついてもボールが転がっている最中にこれを取り除くことはできないわけです。これをすると2打罰になります。
パッティングが終わったら
パッティングが終わったからといってボーと立っていてはいけません。パッティングが終わった人は、後続の組のために速やかにグリーンを空ける準備をします。まず、置いてあるピンを取りに行きます。最後の人のパッティングが終わったらすぐにピンを戻せるようにするためです。ピンを持つときには、旗がバタバタしないように旗をおさえておきましょう。
また、アプローチに使ったクラブがグリーン周りに置いてある場合があります。このクラブも集めておきましょう。
グリーンに傷をつけない
グリーンに傷をつけないということもゴルファーが絶対に守らなければならないことです。グリーンを歩くときには、スパイクでひっかき傷を作らないように静かに歩きます。
また、グリーン外から打ったボールがグリーンに跡をつけてしまう場合があります。この跡のことをディボットといいますが、これは必ず直しください。このときに使う道具が
グリーンフォーク
です。直し方は、まずグリーンフォークを使ってディボットの周りの芝を土ごとディボットの中心に寄せます。最後にパターの底で平らにするだけです。
前へ
|
次へ
広告
入門者にオススメ!!
お買い得クラブセット
ウェア一式そろっちゃう!!
オススメゴルフウェアセット
ランキングに参加中
ランキングに参加しています。クリックお願いします。
Copyright©2004-2006
ゴルフ道楽
All rights reserved.
当サイトに掲載している文章や画像の無断転載・転用は禁止させて頂いております。
当サイトに関するお問い合わせは、
こちら
までお願い致します。